2011年6月28日火曜日
Giantの安いロードバイク
2011年6月14日火曜日
2011年6月5日日曜日
Escape R3 ドロハンロード化計画
・ハンドル
NITTO M196STI
【ドロップバー】NITTO (日東/ニットー) DROP BAR for ROAD RACE (ロードレース用ドロップバ... |
・STI
ST-5700
105の5700シリーズ!【送料無料!】 デュアルコントロールレバー SHIMANO 105 ST-5700(左右セット) |
・フロントフォーク
TRIGON RC-05
トライゴン カーボンフォーク RC-05 |
・フロントブレーキ
BR-5700
自転車用【A・F】サイクル用品 SHIMANO シマノ105 5700シリーズ デュアルピボット・ブレーキ... |
・フロントディレイラー
FD-5700(バンドタイプ・バンド径31.8mm)
自転車用【A・F】サイクル用品 SHIMANO シマノ105 5700シリーズ フロントディレイラー FD-5... |
・クランクセット
FC-4600
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・BB
SM-7900
シマノ デュラエース(SHIMANO DURA-ACE) BB SM-BB7900-B BC137 (68mm JIS) |
・スプロケット
CS-5700
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・リアディレイラー
RD-5700-SS
自転車用【A・F】サイクル用品 SHIMANO シマノ105 5700シリーズ リアディレラー RD-5700(S... |
・
2011年3月23日水曜日
Escape R3のメンテナンス
後輪のパンクはこれで2回目で、しかも1回目のパンクは一度に3箇所も穴が空いていたようなボロボロのチューブ。仕方がないので新品のチューブを注文した。
どうせなら、ゆくゆくは700×28Cの太いタイヤから23Cに乗り換えようと思い、安いチューブとチューブとタイヤのセットを買った。楽天のナチュラムで6000円弱。
チューブは"TIOGA TIT10800" 箱には「18-28C」と表記されていたが、チューブには「18-25C」と表記されていて、なんなんだかという感じ。しかしながら、不安になりつつも交換したら全く問題無し。安かったので予備も含めて2本買った。それからバルブの長さは60mmだと標準より長い。それもまあ、問題ないけど。
TIOGA(タイオガ)TIT10800 インナー チューブ(フレンチ バルブ) |
それから、チューブとタイヤ(23C)のセットもナチュラムで売っていたので購入。これで移動距離がかなり延びるはず。ただし、パンクの心配は増えそうだけど....。
パナレーサー(Panaracer)700x23C タイヤ&スタンダードチューブ 2本セット バルブ48mm |
2011年2月15日火曜日
富士通 FMV-DESKPOWER CE50G7の改造
この、FMV-DESKPOWER CE50G7という機種(ここか、富士通の公式サイトが詳しい)、発売は2004年1月だから、すでに7年が経過していることになる。その間、さすがにそのまま使い続けるのは苦しくて、メモリは自分の古いマックから取り外したメモリを増設したり、新しく512MBのメモリを購入したりで1GBまで増設していた。
しかし、本来なら元の256MBの4倍のRAMを積んででいるので、かなり速くなっているはずなのだが、アプリケーションがマシンパワーを要求するようになったせいか、最近は起動からブラウザを立ち上げるまでに5分以上待たされることが多くなっていた。もはや、CPU(AthronXP 2600+)のアップグレードしかないのかと思っていたのだが、最近、自分のノートパソコンのハードディスクをより5400rpmから7200rpmの大容量ディスクに換装したところ、割と速くなったことがあったので、今回もハードディスクをアップグレードすることにした。
まずは、肝心のハードディスクであるが、元々付いているのは160GB(Ultra ATA/100、高速7200回転/分)のものである(取り出したところSeagate製であった)。両親の使い方からして、大容量のものは必要ではなく、最近のハードディスクにしては少ない容量であるにも関わらず空き容量にはまだ余裕があった。
そこで、まずは安価な小容量のドライブを買うことにした。しかし、3.5インチで160GBなんていうものは、最近ではほとんど無く。あったとしても、3倍以上の容量のある500GBのものの方が安いという状況であった。しかも、標準の接続方式であるUltraATAのドライブは最近主流のSATAに比べて、規格が古く転送速度が遅いにも関わらず、高いのである。
そういうわけで、SATAで割と値ごろ感のある500GBのディスクを買うことにした。後から考えてみれば、500GBにしたことはプラッタの密度とそれと相関する読み書きの速度を考えた上でも良い選択だった。
メーカーは特にこだわりがあるわけではないが、一応ここは日本の会社名が入ったHGSTの0S02600 [500GB SATA300 7200rpm]にしておいた。
ちなみに、ハードディスクでバルク品ではなく、BOX品を買ったのはこれが初めてだった。なんとなく安心感があって良いものだと思った。価格はパソコン工房で3,288円。
IDE(=UltraATA)なのに、SATAのディスクを買ってどうするのだろうということになるが、そこはちゃんとアイデア商品というか、いろんなメーカーが考えていて、変換アダプタが存在する。そこで、今回もこれを利用した。ただ、CE50G7のようなスリム筺体のパソコンにありがちなのは、ディスクを入れるスペースが非常に狭くて変換アダプタが入りきらない場合もあるということである。この点を考えて、数ある商品の中から今回は、男の大臀筋 SD-ISAJ-W1というものを購入した。わけの分からない商品名だが、とにかくコンパクトな変換アダプタだ。
変換アダプタといえば、説明は不要だと思うが、要はSATAの端子のディスクを変換してUltraATAの端子にするものだ。パソコン工房で1,770円なり。
この二つのアイテムとさらにあると便利なのが、SATAとUSBの変換ケーブル。ハードディスクの内容をeaseus disk copyという非常に便利なソフトを使って丸ごと、移し替えたのだが、そのときに一時的に使った。詳しくは検索するといくらでも出ます。ディスクを使ってそこから起動するだけ。ただ、今回は、この機種特有の症状なのか、USBで接続したままeaseus disk copyを起動しようとする、エラーで立ち上がらないという症状が出てつまずいた。結局、いろいろ試しているうちに、とりあえずつなげずに立ち上げて、そのあとでつなげれば上手くいった。コピーも2時間半ぐらいで完了。
続いて、パソコンの筺体を開け、ハードディスクを入れ替え。写真は撮らなかったが、7年分のホコリはすごいもので、まさにここに紹介されている状況とまったく同じ。開けたついでに、もはや使うことのない、モデムとアナログテレビチューナーを取り去り、別口で買っておいた専用のパネルでふさいでおいた。もちろんホコリも取り去り、これで若干、冷却効率もあがったはずだ。
取り付け後は、何のトラブルもなくサクッとwindowsが立ち上がり、しかも、起動時間も以前とは比べ物にならないくらい早い。このあとeaseus partition masterをインストールして、パーティションを500GBフルに使うようにパーティションを切りなおしておいた。いつもならubuntuのlive diskを使ってgpartedを使うのだけど、これもなぜか途中でフリーズして失敗するので、今回は二度もeaseusにお世話になった。このeaseus partition masterも非常に優秀なソフトで、パーティションを広げるだけの今回のようなケースであれば5分もかからず完了した。
以上の工程で、実家のCE50G7は復活した。これまでにもOSをチューンしていたので、体感速度は最新のパソコンでも余計なソフトの入ったメーカー製のものと比べると、若干早いぐらいかもしれない。合計で5,000円ちょっと出すだけで、こんなに違うのかとも思える。RAMよりも費用対効果は良かったかもしれない。うちの両親の用途だと、これでもう5年ぐらい行けそうだ。
2010年12月21日火曜日
激安パソコン発見
Lenovo G465 438292J
スペック:液晶サイズ:14インチ CPU:Athlon II Dual-Core P340/2.2GHz(1MB) メモリ容量:1GB HDD容量:250GB OS:Windows 7 Home Premium。
価格:35,043円
職場で依頼された仕事のために購入したが、デザインもthinkpadを使い慣れた人間にはなじみのある感じで、なによりも非常に軽い。部材がほとんどプラスチックでthinkpadのような堅牢性には期待ができないが、この価格でdualcore、ネットブックではなく、十分な画面サイズをもったパソコンはなかなかない。
ただ、メモリが不十分で立ち上げた感じはモッサリしているので、2GBは載せたいところ。最近はメモリもそんなに高くないはずで、安いものだと、2,000円でDDR3 PC3-10600 1GBのメモリが買えてしまう。
出張用ノートには、これで十分なんじゃないかと思う。
2010年12月20日月曜日
コーヒーメーカーを新調
2008年にベースメント(電源部分)、2009年にジャグ部分が壊れて、今年も年末になってどちらかの部品が壊れたのでもうあきらめてもいいかなという感じになってきた。タダで入手した製品だけど、結局、二回の修理(修理と言いつつ、メーカーの対応は交換)で、毎回5,000円を払って、結局10,000円で新品を買ったのと同じになっていた。まあ、それでも安いのだけれど、しかも、出来上がるコーヒーの味はサイフォン式の濃い深みのある味で非常に満足していたのだけれど、毎年毎年、故障されてはたまったものではない。
そういうわけで、コーヒーメーカーを新しく購入することにした。
買うに当たって出来上がる味がわかればいいのだけれど、店頭でもネットでもわかるはずはなく、それならデザインで選ぶかなということで、Delonghiの'CMB6'という製品にした。コーヒーメーカーというキッチン家電はなぜだか知らないけれど、BodumやDelonghiのような海外メーカーを除いて、ほとんどデザイン性がないといってもいい。まあ、うまいコーヒーが飲めればいいのだろうけれど。
色は家具に合わせて白にした。本当はエスプレッソもできる'BCO261N'にしても良かったけれど、
そんなに毎回エスプレッソやカプチーノを飲むわけでもないし、ミルクフロスターは手入れしないと牛乳が腐るし、あとは値段も二倍近くすることもあって今回は選ばなかった。ただし、価格はむしろ2万円せずにコーヒーとエスプレッソ一緒にできるというのは安いかもしれないとも思う。
再びコーヒーメーカーに戻るが、デザインが地味な国内メーカーの方が味に関しても価格に関しても良いものがありそうだ。特に、パナソニックのものは実際、職場でも使っているが確かに美味しく淹れることができているように思う。値段は張るが味にこだわるなら、'NC-A55P-K'はイイと思う。
機能としても十分でミルもついてて、ほとんど全自動。さらには浄水機能も付いている。値段もほかに比べれば高いけど、Delonghiの何もついてないのに9,000円近くする価格と比べれば安いものだ。
まあ、Delonghiの'CMB6'がさっそく届いてさっそく試運転してみたけど、価格が高いのはヒーターの機能が優れているのかもしれない。実際、コーヒー抽出と保温用で独立した二つのヒーターが付いているようで、湯沸かしも猛烈な速さであっという間にコーヒーが出来上がる。この点は国内メーカーの安物にはない点だ。肝心の味も価格コムや、アマゾンで言われているほどひどくはない。まあ、今のところは満足している。
ちなみに購入したのはアマゾン。